2026年11月現在、樋口なづなさんの活動の中心は、アイドルグループのプロデュースです。
所属先としてプロフィールを掲載しているのは株式会社プリュ。2024年10月に同社の新グループのプロデューサーに就任し、ROOKEYROOKEYSの立ち上げに携わりました。
本人が再びSUPER☆GiRLSのメンバーとして活動しているわけではありません。かつて自分が経験したアイドル活動を、今度はプロデューサーという立場から次世代のメンバーに引き継ぐ仕事へと活動の軸を移しています。
特に注目したいのは、プロデュースしたグループが着実に実績を重ねていることです。
- 2024年12月25日:ROOKEYROOKEYSプレデビュー
- 2025年1月30日:デビューライブで約400人を動員
- 2025年夏:TOKYO IDOL FESTIVALや@JAM EXPOなどに出演
- 2026年1月:新メンバー2名が加入し、新体制を披露
- 2026年9月16日:Zepp Shinjukuワンマンライブ完売、約1,000人を動員
- 2027年3月13日:豊洲PITで2周年ワンマンライブ開催予定
2026年9月のZepp Shinjuku公演は、デビューから約1年半で実現した大きな節目です。
つまり、現在の樋口さんを理解するうえで重要なのは、元アイドルという肩書だけではありません。アイドル経験を生かしてグループを立ち上げ、実際に動員実績を積み上げているプロデューサーという側面です。
【プロフィール】樋口なづなの年齢・出身地・経歴まとめ
樋口なづなさんは、SUPER☆GiRLSの4期メンバーとして知られる元アイドルです。
株式会社プリュの公式プロフィールで公開されている情報と、SUPER☆GiRLS時代の本人の自己紹介を整理します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | 樋口なづな |
| 読み方 | ひぐち なづな |
| 誕生日 | 8月28日 |
| 出身地 | 静岡県(本人の加入時の自己紹介) |
| 血液型 | 不明(所属事務所の掲載情報) |
| 愛称 | なづち |
| 元所属グループ | SUPER☆GiRLS |
| 加入時期 | 2018年12月19日 |
| 加入期 | 4期メンバー |
| 当時の担当カラー | Jewelry White |
| 現在の主な活動 | ROOKEYROOKEYSプロデューサー |
SUPER☆GiRLS加入時は17歳
樋口さんは2018年12月19日、SUPER☆GiRLSのデビュー8周年記念ライブで新メンバーとしてお披露目されました。
エイベックスが公開した新メンバー紹介記事によると、このとき加入したのは金澤有希さん、石丸千賀さん、坂林佳奈さん、井上真由子さん、門林有羽さん、樋口なづなさん、松本愛花さんの7人です。
当時、樋口さんは高校2年生の17歳。
本人の加入時のブログでは、静岡県出身であることや、料理が得意であること、趣味が一眼レフカメラであることなどを紹介していました。
また、担当カラーはJewelry White。ファンから「なづち」と呼ばれ、グループの第4章を担うメンバーの一人として活動を始めました。
アイドルになることが長年の夢だった
卒業発表時に公開した本人のブログには、アイドルへの強い憧れが記されています。
授業中もアルバイト中もアイドルのことを考え、SUPER☆GiRLSのオーディションを見つけてすぐに応募したという経緯です。
ただし、加入当初から順風満帆だったわけではありません。
本人は歌やダンスが未経験だったことを振り返り、歴史のあるグループの一員になる難しさや、自分の実力不足に悩んだことも明かしています。
この経験は、後にプロデューサーとして未経験者も歓迎するグループづくりを目指す姿勢につながっていると考えられます。
【経歴年表】SUPER☆GiRLS加入から2026年までの転換点
樋口なづなさんの歩みを理解するには、アイドルとしての活動期間と、プロデューサーとしての活動期間を分けて見ることが大切です。
| 時期 | 出来事 | 内容・意味 |
|---|---|---|
| 2018年12月19日 | SUPER☆GiRLS加入 | 4期メンバーとしてお披露目 |
| 2019年以降 | アイドル活動 | 歌やダンス、ライブ、メディア出演などを経験 |
| 2022年10月10日 | 卒業発表 | 同年12月末での卒業を発表 |
| 2022年12月29日 | 卒業延期 | 本人との協議を経て卒業時期と卒業ライブを延期 |
| 2023年2月10日 | 卒業ライブ | 「青春の卒業式 ~ミンナニサチアレ!!~」開催 |
| 2024年10月 | プロデューサー就任 | 株式会社プリュの新グループを担当 |
| 2024年12月25日 | プレデビュー | ROOKEYROOKEYSが活動開始 |
| 2025年1月30日 | 正式デビュー | 「ルキ×ルキSHOW!!」で約400人を動員 |
| 2025年6月 | ラジオ出演 | 「アイドルジェネレーション」に出演 |
| 2026年1月 | 新体制発表 | 新メンバー2名が加入 |
| 2026年9月16日 | Zepp Shinjuku公演 | 完売、約1,000人を動員 |
| 2027年3月13日 | 次の目標 | 豊洲PITで2周年ワンマンライブ開催予定 |
この年表から分かるのは、卒業後すぐに現在のプロデューサー活動を始めたわけではないということです。
2023年の卒業から2024年10月のプロデューサー就任までは、約1年半の時間があります。
この期間の具体的な生活や職歴については、所属事務所の公式プロフィールに詳細な記載がありません。
そのため、卒業後の空白期間を特定の会社で働いていた、あるいは別の芸能事務所に所属していたと説明する根拠はありません。
【卒業理由】SUPER☆GiRLSを離れる決断をした本当の背景
樋口なづなさんの卒業について、SUPER☆GiRLSの公式サイトは2022年10月10日に発表しました。
発表では、本人が次の道へ進みたいという意思を尊重し、協議を重ねた結果、卒業を決断したと説明しています。
本人のブログには、さらに具体的な気持ちが記されていました。
卒業を決意したのは新しい夢が見えてきたから
樋口さんは2022年10月10日のブログで、2022年に入ってから卒業後の人生を漠然と考えるようになり、徐々に新しい夢が明確になっていったと説明しています。
特に印象的なのは、SUPER☆GiRLSが大好きだからこそ、グループが大きく変わるタイミングで自分自身も一歩踏み出したいという趣旨の言葉です。
卒業の理由は、本人の将来に対する考え方の変化にありました。
グループ内の不仲や特定のメンバーとの対立、恋愛問題などを理由とする公式発表はありません。
武道館の夢と4年間のアイドル生活
本人のブログでは、アイドルになる前から日本武道館のステージに立つことを夢見ていたことも語られています。
その夢は叶わなかったものの、ファンから受け取った愛情は、それ以上に大きなものだったと振り返っています。
加入当初は自分がSUPER☆GiRLSの一員として認められるのか悩んだ時期もありました。
しかし、少しずつ応援してくれる人が増え、白いサイリウムを振ってくれるファンの存在が支えになったといいます。
卒業を決めた時点で、約4年間の活動は本人にとって大切な経験になっていました。
卒業後は芸能活動をしない予定だった
ここは現在の活動を理解するうえで要点です。
2022年10月の卒業発表ブログで、樋口さんは卒業後に芸能活動を行う予定はないと説明していました。
この時点では、芸能界から離れる方向を考えていたことが分かります。
しかし、その後2024年10月には株式会社プリュのプロデューサーに就任しています。
これは、当初の卒業後の予定から、その後の人生設計が変化したことを示しています。
芸能界での活動を再開したといっても、以前と同じアイドルとして戻ったのではありません。グループをつくり、メンバーを育てる側に立つという新しい挑戦でした。
卒業ライブはなぜ延期された?
卒業発表時点では、2022年12月末に卒業する予定でした。
ところが、2022年12月29日、SUPER☆GiRLS公式サイトから長尾しおりさん、金澤有希さん、樋口なづなさんの卒業延期が発表されます。
本人たちとの協議の結果、卒業時期と卒業ライブを延期するという内容でした。
その後、2023年2月10日に日本橋三井ホールで「SUPER☆GiRLS 青春の卒業式 ~ミンナニサチアレ!!~」が開催されました。
樋口さんは最後のブログで、2023年2月10日の卒業ライブを振り返り、新型コロナウイルス感染によって心配や迷惑をかけたことにも触れています。
卒業時期の延期について、公式の延期告知自体は具体的な理由を明記していません。そのため、延期の理由を単一の事情だけに結び付けるのは適切ではありません。
いずれにしても、当初予定していた2022年末ではなく、2023年2月に卒業ライブという形で約4年間のアイドル生活に区切りをつけました。
【卒業後の活動】株式会社プリュでプロデューサーに就任
卒業後の樋口さんに大きな転機が訪れたのが、2024年10月です。
株式会社プリュが公式サイトで、樋口なづなさんがプロデュースする新グループのオーディション開催を発表しました。
本人も同社の新グループのプロデューサーを務めることを公表しています。
なぜプロデューサーという道を選んだのか
2024年10月3日に公開された株式会社プリュの発表には、樋口さん自身のメッセージが掲載されています。
そこで本人は、4年間のアイドル活動を振り返り、楽しい経験だけではなかったものの、アイドルになって良かったと心から思っていることを伝えています。
また、プロデューサーとしてはまだ1年目であるとしながらも、メンバーが「アイドルになってよかった」と思える場所をつくりたいという意欲を示しました。
注目したいのは、未経験者にも門戸を開いたことです。
オーディションでは、歌やダンスの経験がなくても、アイドルが好きという気持ちや憧れがあれば応募できる方針を掲げました。
これは、自身が未経験からSUPER☆GiRLSに加入し、経験を積み重ねてきたこととも重なります。
プロデューサーとして担当するグループ
樋口さんが手がけるのが、ROOKEYROOKEYSです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| グループ名 | ROOKEYROOKEYS |
| 読み方 | ルーキールーキーズ |
| 略称 | ルキルキ |
| 所属 | 株式会社プリュ |
| プロデューサー | 樋口なづな |
| コンセプト | 強くてかわいい「つよカワ」 |
| プレデビュー | 2024年12月25日 |
| 正式デビュー | 2025年1月30日 |
| デビュー会場 | 渋谷 duo MUSIC EXCHANGE |
| デビューライブ | ルキ×ルキSHOW!! |
| デビュー時の動員 | 約400人 |
コンセプトの核となるのは「つよカワ」。
平成のアイドル戦国時代を思わせる楽曲や振り付けを、令和のアイドルシーンに合わせてアップデートする方向性です。
単にかわいらしさを打ち出すだけではなく、強気で挑戦的なパフォーマンスや、がむしゃらに努力する姿を魅力として発信しています。
樋口さんのアイドル経験を、グループのコンセプトに反映させた形です。
【ROOKEYROOKEYSの実績】デビュー400人からZepp完売へ
樋口なづなさんのプロデューサーとしての仕事を評価する際、最も分かりやすい指標がライブ実績です。
2025年1月30日「ルキ×ルキSHOW!!」で約400人を動員
ROOKEYROOKEYSは2024年12月25日に新宿ALTA Key Studioでプレデビューを行い、翌年1月30日に渋谷duo MUSIC EXCHANGEで正式なデビューライブ「ルキ×ルキSHOW!!」を開催しました。
株式会社プリュの公式プロフィールでは、このデビュー初の単独公演で約400人を動員したと紹介されています。
ライブレポートを掲載したPop'n'Rollやガルポ!も、約400人の動員を報じました。
デビュー前から毎週のようにライブ出演を重ね、配信やビラ配りなどを行っていたことも報じられています。
つまり、正式デビュー当日に突然集客したのではなく、プレデビューからの地道な活動を経て迎えたステージでした。
大型アイドルイベントへの出演
デビュー後は活動範囲を広げていきます。
株式会社プリュの公式グループプロフィールに掲載されている主な実績は次のとおりです。
- 2025年3月:初の名古屋公演
- 2025年5月:初の単独公演「夏恋の提案」
- 2025年7月:超NATSUZOME2025出演
- 2025年8月:TOKYO IDOL FESTIVAL 2025出演
- 2025年8月:@JAM EXPO2025出演
- 2025年9月:新メンバー美登りみさん加入
- 2026年1月:最上あいなさん、星奈りのんさん加入
- 2026年1~2月:1stツアー開催
2025年のデビューから大型イベントへの出演を実現し、2026年には新体制とツアーへ進んでいます。
2026年9月16日、Zepp Shinjukuで約1,000人を動員
2026年の大きなニュースが、9月16日に開催されたZepp Shinjukuでのワンマンライブです。
公演タイトルは「いらっしゃいませ!キミだけショッピングモール!」。
Pop'n'Rollが2026年9月18日に掲載したライブレポートによると、チケットはSOLD OUTとなり、会場には約1,000人が集まりました。
デビュー時の約400人と比較すると、動員規模は約2.5倍です。
もちろん、会場規模や公演条件が異なるため、単純な人気の増加率として扱うことはできません。それでも、約1年半でZepp Shinjukuの完売公演を実現したことは、グループの成長を示す具体的な実績です。
ライブでは3か月連続の新曲リリースや、公式YouTubeでのドキュメンタリー発信、メンバー個人企画など、ステージ以外の取り組みも重ねていたと報じられています。
次の目標は2027年3月の豊洲PIT
Zepp Shinjuku公演では、アンコールの最後に2027年3月13日の豊洲PITワンマンライブ開催が発表されました。
公演名は「PINKPUNKPRAYER」。
2周年記念のワンマンライブとして予定されています。
また、2026年秋には株式会社プリュからROOKEYROOKEYS初の新メンバーオーディションも告知されました。
さらに妹グループのオーディションも公式に案内されており、樋口さんのプロデュース活動が一つのグループだけにとどまらない広がりを見せています。
デビュー時の400人からZeppの約1,000人へ。そして豊洲PITへ。
こうした実績の積み重ねが、現在の樋口なづなさんを語るうえで欠かせないポイントです。
【芸能活動の実態】現在もアイドルとして出演している?
樋口さんについて検索すると、「現在も芸能活動をしているのか」「アイドルに復帰したのか」という疑問が見られます。
この点は、出演者としての活動とプロデューサーとしての活動を分けて考える必要があります。
現在の中心はアイドルのプロデュース
株式会社プリュの公式プロフィールには、樋口さんの経歴として次の活動が掲載されています。
- 2024年10月:ROOKEYROOKEYSのプロデューサー就任
- 2025年1月:デビューライブで約400人を動員
- 2025年6月:ラジオ番組「アイドルジェネレーション」出演
また、ROOKEYROOKEYSは2026年4月27日からWALLOPのレギュラー番組「ルキナルドのてっぺんとったるどー!」を開始しています。
こちらはグループのメディア活動として確認できる実績です。
ただし、番組の開始をもって樋口さん個人が毎回出演していると判断することはできません。
アイドルとしての現役復帰とは異なる
2022年の卒業時点で、本人は卒業後に芸能活動を行う予定はないと説明していました。
その後、2024年にプロデューサーとして活動を始めたという流れです。
現在確認できる主な活動は、グループの企画・プロデュースや関連するメディア展開です。
SUPER☆GiRLSの現役メンバーに復帰したという公式発表もありません。
なお、2026年7月の六本木アイドルフェスティバルではSUPER☆GiRLSのOG集合企画が公式発表されています。ただし、告知ページはOGの個人名を列挙していないため、樋口さん本人の出演実績として扱うことはできません。
現時点での正確な理解は、アイドルとしてのグループ活動を卒業し、アイドル業界でプロデュース側の仕事に取り組んでいるというものです。
【よくある質問】樋口なづなの現在・経歴・卒業に関するFAQ
Q1:樋口なづなさんは2026年現在、何をしていますか?
A1:株式会社プリュで、アイドルグループROOKEYROOKEYSのプロデューサーを務めています。2025年のデビューライブで約400人を動員し、2026年9月にはZepp Shinjukuのワンマンライブ完売を実現しました。
Q2:樋口なづなさんがSUPER☆GiRLSを卒業した理由は何ですか?
A2:本人が卒業後の新しい夢を明確にし、自分自身も次の道へ進みたいと考えたためです。本人のブログでは、グループが大きく変わるタイミングで自分も一歩踏み出したいという思いが説明されています。
Q3:樋口なづなさんの卒業日はいつですか?
A3:卒業ライブは2023年2月10日に日本橋三井ホールで開催されました。当初は2022年12月末の予定でしたが、卒業時期とライブの延期が発表されていました。
Q4:樋口なづなさんは株式会社プリュの社員ですか?
A4:公式に確認できるのは、株式会社プリュのタレントプロフィールへの掲載と、同社の新グループのプロデューサー就任です。雇用形態などの詳細は公表されていません。
Q5:ROOKEYROOKEYSのデビューライブの動員数は?
A5:2025年1月30日に渋谷duo MUSIC EXCHANGEで開催された「ルキ×ルキSHOW!!」では約400人を動員しました。
Q6:ROOKEYROOKEYSは2026年にどのくらい成長しましたか?
A6:2026年9月16日のZepp Shinjukuワンマンライブではチケットが完売し、約1,000人を動員しました。2027年3月13日には豊洲PITでの2周年ワンマンライブも予定されています。
Q7:樋口なづなさんは「アイドルジェネレーション」に出演しましたか?
A7:はい。株式会社プリュの公式プロフィールに、2025年6月のラジオ番組「アイドルジェネレーション」出演歴が掲載されています。
まとめ:樋口なづなの現在はプロデューサーとしての新たな挑戦
樋口なづなさんは、SUPER☆GiRLSの4期メンバーとして約4年間活動した後、2023年2月に卒業しました。
卒業の背景にあったのは、アイドルとしての夢をかなえたという実感と、新しい人生の目標が見えてきたことです。
卒業当初は芸能活動を行う予定がないと説明していましたが、2024年10月に株式会社プリュのプロデューサーに就任。ROOKEYROOKEYSを立ち上げ、再びアイドル業界で活動する道を選びました。
特に注目すべき実績は次の3点です。
1. 2025年1月のデビューライブで約400人を動員したこと。
2. 2026年9月のZepp Shinjuku公演で約1,000人を動員し、完売を達成したこと。
3. 2027年3月13日に豊洲PITでの2周年ワンマンライブを予定していること。
樋口さんのキャリアは、アイドルを辞めたら芸能界から完全に離れるという一本道ではありませんでした。
自分がステージで経験した喜びや苦労を、次世代のアイドルを育てる仕事へとつなげています。
2026年現在の樋口なづなさんは、元SUPER☆GiRLSという過去だけで語るには、すでに新しい実績を積み重ねている人物です。
2027年の豊洲PIT公演、そしてROOKEYROOKEYSのさらなる展開が、プロデューサーとしての次の大きな注目ポイントになりそうです。
主な情報確認先: SUPER☆GiRLS公式サイト、エイベックス・ポータル、樋口なづな本人の公式ブログ、株式会社プリュ公式プロフィール・ニュース、Pop'n'Rollのライブレポート。