2026年11月2日現在、墨田区で利用できる新しいごみ分別案内サービスは「墨田ごみナビ」です。旧チャットボットの名称を検索している人も、現在は新サービスを利用することで、ごみの分別方法や収集日を確認できます。
旧チャットボットは2018年から約8年間運用
墨田区のごみ分別案内チャットボットは、2018年7月30日に運用を開始しました。当時、東京23区で初めてAI(人工知能)を搭載したごみ分別案内サービスとして導入されたものです。
パソコンやスマートフォンから24時間365日利用でき、資源物や家庭ごみの分け方、粗大ごみの処理手数料、資源回収拠点などを調べられる仕組みでした。
しかし、墨田区公式ホームページは2026年9月1日付のお知らせで、同サービスが2026年9月30日をもって終了すると案内しました。
2026年10月1日に「墨田ごみナビ」がスタート
旧サービス終了の翌日、2026年10月1日に運用を開始したのが「墨田ごみナビ」です。
新サービスでは、従来の分別案内に加えて、写真検索、地域別の収集カレンダー、収集日通知、拠点回収場所の検索など、複数の機能を利用できます。
墨田区が10月21日に公表した情報によると、サービス開始から約3週間でLINEの友だち登録者数は1,000人を突破しました。区民向けの新しいごみ案内窓口として、利用が始まっています。
旧サービス終了の理由は公表されている?
ここで注意したいのは、旧チャットボットの終了日と終了理由は別の情報だという点です。
墨田区の公式案内から確認できるのは、9月30日で旧サービスを終了し、10月1日から新しいサービスに移行したという事実です。終了理由の詳細については、案内上で具体的な説明を確認できません。
そのため、単純なシステム障害や利用者不足が原因だったと判断することはできません。確認できるのは、サービスの切り替えに伴い、利用窓口と機能が新しくなったということです。
【2】墨田ごみナビの機能を徹底比較!LINE版・WEB版の違い
墨田ごみナビには、LINE版とWEB版の2種類があります。どちらもごみ分別の確認に利用できますが、搭載されている機能には違いがあります。
LINE版で利用できる主な機能
LINE版の特徴は、普段使っているトーク画面からごみの情報を調べられることです。
- ごみの品名や特徴を入力して分別方法を検索
- 写真を送信して分別方法を検索
- 居住地域の収集カレンダーを表示
- ごみ収集日の通知を受信
- 位置情報を利用した近隣の拠点回収場所の検索
- 粗大ごみ受付センターへの案内
- イベント回収のスケジュールや回収品目の確認
- ごみ分別クイズ
- 5か国語への切り替え
特に便利なのが、正式な品名が分からなくても調べられる機能です。
例えば、手持ち式の小型扇風機や金属板が入った靴など、一般的な品名では分類しにくいものでも、特徴を入力して検索できます。品物の写真を送る方法も用意されています。
WEB版で利用できる主な機能
WEB版は、LINEアプリを使わずにブラウザからごみの情報を確認したい人に向いています。
- 品名から分別カテゴリーを確認
- ごみの出し方や注意事項を確認
- 地域を設定して収集カレンダーを表示
- 今日・明日の収集予定を確認
- 5か国語への切り替え
LINE版にある写真検索や通知機能と、WEB版の機能を混同しないことが大切です。写真検索は墨田区の機能案内でLINE版の機能として紹介されています。
墨田ごみナビの機能・関連サービス比較表
| サービス・機能 | 主な役割 | 利用上のポイント |
|---|---|---|
| 旧ごみ分別案内チャットボット | 従来のAI分別案内 | 2026年9月30日終了 |
| 墨田ごみナビLINE版 | 文字・写真による分別検索 | 収集日通知や地域設定に対応 |
| 墨田ごみナビWEB版 | 品目検索・収集予定確認 | ブラウザから利用可能 |
| 写真検索 | 品名が分からない物の分別案内 | LINE版で利用可能 |
| 5か国語対応 | 多言語による分別案内 | 日本語・英語・中国語・韓国語・ベトナム語 |
| 資源とごみの分別一覧表 | 品目別の分別方法確認 | 50音順で約200品目を掲載 |
| 収集カレンダー | 地域別の収集曜日確認 | 2026年度版を公開 |
| すみだ清掃事務所 | ごみ・資源回収に関する問い合わせ | 電話で確認できる |
このように、新サービスは単なるチャットボットの名称変更ではありません。分別検索を入口として、収集日や回収拠点、粗大ごみの手続きまで案内する構成になっています。
【3】墨田ごみナビの使い方!LINE版・WEB版を5ステップで解説
LINE版の初期設定方法
LINE版を利用する場合は、まずLINEアプリを準備します。すでにLINEを使っている人は、そのまま設定に進めます。
ステップ1:墨田区公式LINEを友だち追加する
収集日のお知らせを利用したい場合は、墨田区公式LINEの友だち追加が必要です。通知を利用しない場合は、この追加をしなくても墨田ごみナビのほかの機能を使えます。
ステップ2:墨田ごみナビを友だち追加する
LINEの友だち追加画面から「墨田ごみナビ」を登録します。区公式の案内に掲載されている二次元コードを読み取る方法もあります。
ステップ3:地域・言語・収集通知を設定する
メニューから「地域設定」「言語設定」「収集お知らせ」を選択します。
自分が住んでいる地域を設定することで、該当地域の収集カレンダーを確認できるようになります。また、通知を希望する品目を選ぶことで、ごみ収集日のお知らせを受け取れます。
ステップ4:調べたい品目を入力する
トーク画面の入力欄に品名を入力します。
品名が分からない場合は、物の特徴を文章で説明する方法や、写真を送信する方法もあります。
例えば、電池を処分したい場合は、単に「電池」と入力するだけでなく、充電池式電池、ボタン電池、コイン電池、乾電池などの候補を確認すると、適切な分別方法を選びやすくなります。
ステップ5:表示された分別方法を確認する
検索結果に表示された品目と案内を確認します。複数の候補が表示された場合は、手元の品物に該当するものを選んでください。
WEB版の使い方
WEB版は、LINEアカウントを作成したくない人や、パソコンから確認したい人にも便利です。
- WEB版の墨田ごみナビを開く。
- 調べたい品目を入力する。
- 表示された分別カテゴリーを確認する。
- 具体的な出し方や注意事項を読む。
- 居住地域を設定して収集カレンダーを確認する。
LINE版と違い、WEB版では今日・明日の収集予定も確認できます。ごみ出し前にブラウザから確認したい場合に便利です。
LINEのピン留めを活用すると便利
墨田区公式の操作案内では、LINEのトークルームをピン留めする方法も紹介されています。
iPhoneではトークルームを右側にスワイプしてピン留めマークをタップし、Androidではトークルームを長押しして「ピン留め」を選択します。
一度設定しておけば、毎回友だち一覧から探す必要がなくなり、日常的に利用しやすくなります。
【4】写真検索・5か国語対応・収集日通知の実力を詳しく解説
写真検索は品名が分からないときの強い味方
ごみの分別で困る場面の一つが、品物の正式名称が分からないケースです。
例えば、壊れた小型家電や複数の素材が組み合わさった生活用品などは、何という名称で検索すればよいのか迷うことがあります。
墨田ごみナビのLINE版では、こうした状況に対応するため、写真を送って分別方法を調べる機能が用意されています。
写真を撮る場合は、品物全体が分かるように撮影すると状況を伝えやすくなります。ただし、写真に宛名付きの郵便物や書類、個人情報が写り込まないよう注意が必要です。
対応言語は日本語を含む5か国語
墨田ごみナビは、外国語を使う住民にも配慮した多言語対応を採用しています。
- 日本語
- 英語
- 中国語
- 韓国語
- ベトナム語
ごみの分別ルールは自治体によって異なります。日本で生活を始めたばかりの人にとっては、燃やすごみと燃やさないごみの違いや、資源回収の方法を理解することも簡単ではありません。
5か国語で案内を受けられることは、外国人住民の生活上の負担を軽減するうえで意味のある機能です。
ごみ収集日の通知設定で出し忘れを防ぐ
墨田ごみナビのLINE版では、地域設定と収集お知らせの設定を行うことで、ごみ収集日の通知を受け取れます。
設定の要点は、単に友だち追加するだけでは通知が完了しないことです。
- 墨田区公式LINEを友だち追加する。
- 墨田ごみナビを友だち追加する。
- 居住地域を設定する。
- 収集のお知らせを設定する。
- 通知対象とする品目を選択する。
地域を間違えて登録すると、実際の居住地と異なる収集予定を確認してしまう可能性があります。引っ越しをした場合は、地域設定を見直すことも忘れないようにしましょう。
無料で利用できる?個人情報は大丈夫?
墨田ごみナビの利用料金は無料です。ただし、スマートフォンやパソコンで通信する際の通信料・パケット料金は利用者負担となります。
墨田区の案内では、LINEの運用を通じて友だち追加した人の個人を特定する情報は収集しないと説明されています。
一方、個人情報そのものを送信しないよう注意喚起されています。また、LINEに送信したメッセージや画像に対して、職員が個別に返信するサービスではありません。回答は自動応答です。
そのため、個人情報を含む画像の送信を避けること、判断が難しい品目については公式の分別一覧表や清掃事務所にも確認することが大切です。
【5】墨田区のゴミ分別は4区分!50音順一覧表と2026年度収集カレンダー
墨田区の家庭ごみは基本的に4つの区分
墨田区の家庭ごみは、基本的に次の4区分に分けられます。
- 燃やすごみ:生ごみや資源化できない可燃物など。
- 燃やさないごみ:不燃素材を中心とするごみ。
- 資源物:古紙、びん、缶、ペットボトル、プラスチックなど。
- 粗大ごみ:一定の大きさを超える大型の家庭ごみ。
ここで間違えやすいのが、資源物の扱いです。資源物は一つの種類だけではなく、古紙やプラスチック、缶・びん・ペットボトルなどに細かく分かれています。
例えば、無色透明のペットボトルと色付きペットボトルでは出し方が異なります。素材が同じように見えても、区のルールに沿った分別が必要です。
50音順の分別一覧表は約200品目を掲載
墨田区公式ホームページには「資源とごみの分別一覧表(50音順)」が掲載されています。2026年3月17日更新の一覧表には、家庭からよく出るごみ約200品目が掲載されています。
この一覧表では、品目名だけでなく、分別区分、具体的な出し方、注意事項まで確認できます。
例えば、イヤホンは小型家電の拠点回収が基本で、回収場所に持っていけない場合は燃やさないごみとして出す方法が案内されています。
また、衣類はイベント回収の対象ですが、破れていたり汚れていたりする場合は燃やすごみとして扱うなど、状態によって分別が変わる品目もあります。
このような細かい違いは、単純なキーワード検索だけでは判断しにくい部分です。検索結果と50音順一覧表を照らし合わせると、より正確に確認できます。
2026年度の資源とごみの収集カレンダー
墨田区は、令和8年度(2026年度)版の資源とごみの収集カレンダーを公開しています。
対象期間は2026年4月から2027年3月までです。年間カレンダーのほか、地域別の収集日を確認できる資料も用意されています。
2026年10月から2027年3月までの地域別カレンダーも公開されており、両国、錦糸、押上、向島、東向島、八広、立花など、居住地域に応じて確認できます。
ごみ出しは収集日当日の朝8時まで
墨田区では、資源やごみを地域ごとに定められた曜日の朝8時までに出すよう案内しています。
収集日を間違えないことに加え、出す時間にも注意が必要です。前日の夜から出すのではなく、収集日当日の朝に指定された場所へ出すのが基本です。
年末年始などは収集日が変更されたり、収集が休止されたりする場合があります。年間カレンダーだけで判断せず、区からのお知らせや集積所の掲示も確認しましょう。
【6】墨田区の粗大ごみ手数料・申し込み方法と問い合わせ先
粗大ごみの判断基準は?
墨田区では、家庭から出る大型ごみのうち、一辺の長さが30cmを超えるものを粗大ごみとして収集しています。
粗大ごみは通常の集積所に出せず、事前申し込みと手数料の支払いが必要です。
家具、布団、自転車など、品目によって手数料が異なるため、処分する前にサイズや重さを確認しておくと手続きがスムーズです。
墨田ごみナビで粗大ごみの料金も確認できる
新サービスでは、粗大ごみに該当するかどうかの判別に加えて、手数料やインターネット申し込みの対象品目を調べられます。
ただし、正式な品目と料金は申し込み時に決定されます。事前検索の結果だけで処理券を購入するのではなく、受付時の案内を確認してください。
粗大ごみの申し込み方法は2種類
1. インターネット申し込み
墨田区の粗大ごみ受付センターでは、インターネットによる申し込みを24時間受け付けています。システムメンテナンス時を除き、時間を問わず手続きを進められます。
インターネット申し込みでは、クレジットカードやPayPayによるオンライン決済が利用できます。キャッシュレス決済を選択した場合、従来の有料粗大ごみ処理券を購入する必要はありません。
2. 電話申し込み
電話での申し込み先は、墨田区粗大ごみ受付センターです。
電話番号:03-6417-0074
受付時間は、月曜日から土曜日の午前8時から午後7時までです。祝日も受け付けていますが、年末年始は除かれます。
なお、手数料の減額・免除を希望する場合は、電話での申し込みが必要です。
粗大ごみを出すときの注意点
申し込みと支払いが完了したら、指定された収集日に合わせて品物を出します。
通常の処理券を利用する場合は、案内された金額分の墨田区の有料粗大ごみ処理券を購入します。他区の処理券は使用できません。
オンライン決済を利用した場合は、収集日と受付番号を記入した任意の用紙を品物に貼り付けます。
どちらの場合も、指定された収集日の朝8時までに決められた場所へ出してください。
すみだ清掃事務所への問い合わせ先
ごみの分別方法や出し方について、チャットや一覧表だけでは判断できない場合は、すみだ清掃事務所に問い合わせることができます。
- すみだ清掃事務所本署:03-5608-6922
- すみだ清掃事務所分室:03-3613-2228
- 粗大ごみ受付センター:03-6417-0074
特に、50音順の分別一覧表に掲載されていない品目については、すみだ清掃事務所分室(03-3613-2228)への問い合わせが案内されています。
なお、粗大ごみの収集申し込みは専用窓口である粗大ごみ受付センターに連絡する必要があります。分別相談と粗大ごみの申し込みでは窓口が異なるため、電話番号を間違えないようにしましょう。
【プロの結論】墨田区ゴミ分別チャットはどう使い分けるべき?
2026年の墨田区のごみ分別サービスを評価するうえで注目したいのは、単なる分別検索から、収集日管理や回収拠点の案内まで機能が広がったことです。
従来のチャットボットは、品目を入力して分別方法を確認することが中心でした。一方、新しい墨田ごみナビは、写真検索や地域設定、通知機能を組み合わせることで、ごみを出す前後の行動までサポートしています。
墨田ごみナビがおすすめの人
- 日常的にLINEを利用している人
- ごみの収集日を忘れやすい人
- 品物の正式名称が分からない人
- 写真で分別方法を調べたい人
- 外国語でごみの出し方を確認したい人
- 近くの資源回収拠点を探したい人
WEB版や公式一覧表のほうが便利な人
- LINEを利用せずブラウザだけで調べたい人
- パソコンで品目を検索したい人
- 今日・明日の収集予定を確認したい人
- 分別ルールを一覧で比較したい人
また、素材が複雑な品物や電池類、危険物など、誤った分別が事故につながる可能性があるものは、AIの回答だけで判断しないことも大切です。公式の分別一覧表や清掃事務所の案内を優先してください。
特に、リチウムイオン電池やモバイルバッテリーなどは、一般的な燃やさないごみと同じ感覚で処分しないよう注意が必要です。
墨田区ゴミ分別チャットに関するよくある質問(FAQ)
Q1:墨田区の旧ごみ分別チャットボットは現在も使えますか?
A1:旧サービスは2026年9月30日で終了しました。現在は10月1日から始まった「墨田ごみナビ」が現行サービスです。LINE版とWEB版を利用できます。
Q2:墨田ごみナビはLINEに登録しないと使えませんか?
A2:LINEを使わなくてもWEB版を利用できます。また、LINE版も収集日のお知らせ以外の機能は、墨田区公式LINEを友だち追加しなくても利用できます。
Q3:墨田ごみナビの写真検索は無料ですか?
A3:サービス自体は無料です。LINE版では写真を送信して分別方法を検索できます。ただし、通信料やパケット料金は利用者負担です。
Q4:墨田ごみナビは何か国語に対応していますか?
A4:日本語、英語、中国語、韓国語、ベトナム語の5か国語に対応しています。
Q5:ごみ収集日の通知はどう設定しますか?
A5:墨田区公式LINEと墨田ごみナビを友だち追加し、地域設定と収集お知らせの設定を行います。通知対象とする品目も選択してください。
Q6:粗大ごみの申し込みも墨田ごみナビで完結しますか?
A6:墨田ごみナビでは粗大ごみの判別や手数料、申し込み対象品目を調べられます。実際の収集申し込みは粗大ごみ受付センターのインターネット受付または電話で行います。
Q7:分別方法が分からない場合の問い合わせ先は?
A7:すみだ清掃事務所分室(03-3613-2228)に問い合わせできます。粗大ごみの申し込みについては、専用窓口の03-6417-0074を利用してください。
まとめ:墨田ごみナビを活用して2026年のごみ分別をスムーズに
墨田区ゴミ分別チャットを探している人が現在利用すべきサービスは、2026年10月1日に運用を開始した「墨田ごみナビ」です。
旧チャットボットは9月30日で終了しましたが、新サービスではLINE版とWEB版の2つの利用方法が用意されています。
特に注目したいのは、写真検索、5か国語対応、地域別の収集カレンダー、収集日通知といった機能です。毎日のごみ出しだけでなく、粗大ごみの手続きや資源回収場所の確認にも活用できます。
利用する際は、次の3点を確認しましょう。
- 手軽な分別検索や写真検索にはLINE版を利用する。
- LINEを使わずに調べたい場合はWEB版を利用する。
- 最終的な分別判断や粗大ごみの手続きは区の公式案内で確認する。
ごみの分別は、正しい収集とリサイクルを支える日々の生活ルールです。墨田ごみナビと2026年度の収集カレンダー、50音順の分別一覧表を上手に使い分ければ、迷いや出し忘れを減らせます。
新サービスが今後どのように利用者の声を取り入れて機能を充実させていくのかにも注目したいところです。
公式情報・参考資料
- 墨田区「墨田ごみナビ」の利用方法・2026年10月21日のお知らせ。
- 墨田区「墨田ごみナビ」の機能について。
- 墨田区「資源とごみの分別一覧表(50音順)」。
- 墨田区「2026年度版・資源とごみの収集カレンダー」。
- 墨田区「粗大ごみの出し方」「すみだ清掃事務所」。
- 墨田区の旧チャットボット導入経緯に関する区の資料。